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やみくもに頑張る成長記録      

今日は悔しくて泣きそうになった、泣かなかったけどさー。

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こんばんわ。
ハチです、です。

 

 

昨日今日と、じつはイラストが手抜きです。
見ればわかるよね、ごめんごめん、ごめんなさい。

 

 

ブログの見え方をアレコレ弄る方に気持ちが向いてしまっています。
ここのブログもだし、未完成のFree素材のサイトの方もそう。
なーーーーんか、イマイチなんよねー。
なにがアカンのやろう?

 

 

んでね、今日さー、とある病院に問い合わせの電話をしたんですよねー。
セカンドオピニオンで診てもらう病院を探してて・・・。

 

 

わたし自身のことなら事細かく書くんだけど、家族の話。
なので、本人が見たら嫌だろうなと思うのでちょっとアバウトな説明になるんだけど、いいかしら?

 

 

まぁ、ちょっと、詳しい診断を出してもらうためには、専門的な検査を受けなければならくて、その検査をやってくれる病院かどうかを電話で聞いてみたかったんですよね。

 

 

そしたら電話に出た受付の方が
『当事者本人からのお電話にしかお答えできません』
と仰るわけですよ。

 

 

え”!? 今なんて?

もちろん、実際の診察は本人が伺いますし、予約前の問診を電話でしたいってんなら本人から電話をさせることも致しましょう。

 

 

でも、わたしたちはまだその病院で診てもらうかどうかを決めているわけではありません。
まずは最低限、お願いしたい検査をして下さる病院かどうかをお伺いしたいわけですよ。
その検査をしていないのであれば、見てもらう意味がないのです。

 

 

その旨お伝えしようとするのですが、わたしの言葉を遮り『本人にしか』を繰り返すのです。
がっかりしました。

 

 

ネットの口コミをみて、何日も何日もかけて選んだ病院でした。
口コミも一か所だけでなく、あちこちを複合的に見てまわりました。
通える距離なのか、サイトのイメージはどうか、どういう検査をしているのか、診療方針は?
HPがあれば隅々までチェックして、必死に見てまわったわけですよ。

 


でも、ネットの情報だけでは決められない、ですよね?
だーかーらー、お電話でお尋ねしたかったのです。

 

 

門前払い、まさにそんな感じでした。
病院側が患者を選別しているようにも感じました。
そして、その選別からわたしたちは撥ねられたんです。

 

 

つまり、それは、本人が電話出来る状態の患者しか診ないってことでしょ?
電話に出ることができないメンタルだったり、年齢だったり、体調だったり、そういう難しい患者は診ないってことです。
事情を話したくても言葉を遮られるので伝えることもできませんでした。

 

 

『家族の治療のことでお問い合わせさせて頂いたのですが、そちらでは・・・』と、
『お伺いする前に、事前にお聞きしたいことがあったので』しか言えませんでした。

 

 

『当院では、治療を受ける方ご本人さんからお電話をいただいております。
当事者本人からのお電話にしかお答えできません』
この言葉を繰り返すだけです。

 

 

せめて検査をしているかどうかだけでも聞きたかったのに、何か言おうとするだけで『本人からでないと』とわたしの言葉を遮りました。

 

 

『わかりました。もう結構です』そう言うしかありませんでした。
そうれにもう、こんな病院に大切な家族は任せられません

 


とても感動的な口コミが複数あったので、問い合わせて希望の検査に対応していただけるのであれば、ちょっと遠いけどお願いしようと思っていました。
残念です。
なんだか悔しいです。
門前払いって、ほんとに悔しいです。

 

 

あーーーーーーーーーーーーー、むーかーつーくー!!!

 

 

てなわけで、もっとええとこ探します。
聞いてくれて(読んでくれて)ありがとうです。
明日は丁寧なラクガキを描き、楽しい話を綴りたいと思います。

 

しーゆー f:id:hachinokoto:20190511014507p:plain

 


 


 

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